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夜明け前より瑠璃色なの大まかな感想と批評

§ 11月 11th, 2011 § Filed under SNS コメントは受け付けていません。

夜明け前より瑠璃色なはさほど鬱要素がありません。
またシナリオも、障害を乗り越えていくという初心者向けのもので、プレイした後には感動も残るような作品です。
ルートによっては、偏りがあったりしますが作品的にもこれは予想が出来る事なので、ご愛嬌として受け止められるかなと。
夜明け前より瑠璃色なは、特定の神撃のバハムート 攻略wikiに徹底して萌えれるのが基本的な楽しみ方となります。
シナリオで感動できるのはフィーナルート。
フィーナは、キャラ的にはあまりデジモンコレクターズ 攻略wikiではありませんでしたが、感動できたのはそれなりにルートの出来が良かったからだと思います。もし、フィーナがお気に入りだったら、かなり高評価な作品に化けていましたね。(自分的には)
夜明け前より瑠璃色なは、キャラデザ、CG共に綺麗です。
キャラ個性も不快感を感じるキャラは全くいませんでした。
主人公もこれといった特徴は無いが、不快感を感じさせない戦争ウォーズ 攻略wikiっぽい爽やか系でまとまっていて、シナリオと合わせて気持ち良く萌える事が出来ますので、これからエロゲーを始める人(初心者)にはオススメの作品です。
ただ、夜明け前より瑠璃色なは、数々の帝国ロワイヤル 攻略wikiや泣きゲーをこなしてきた、エロゲー好きのプレーヤーにとっては、刺激が足りないかも知れません。
夜明け前より瑠璃色なの総評。
前述の通り、キャラデザ、個性ともに好感がもてる作品。
不快感をあおるようなキャラが皆無に等しく、もし、妹属性フェチがあるのであれば、萌え死ねる作品だと言えます。

エロフラッシュのテクノロジー

§ 11月 11th, 2011 § Filed under 携帯ゲーム コメントは受け付けていません。

エロゲーとなるとやはり男性向けという印象が強くありますが、この頃では「やおい」ものの出現によって、ちょっとエッチな女の人をターゲットにしているものも出てきています。中でもエロフラッシュの場合には女の人をターゲットとした恋愛ものもたくさんあり、モバイル市場は非常に多くのユーザーで溢れています。エロフラッシュやアプリは簡単に作れることから、この先は一般の人の作品も増加傾向を辿るでしょう。実際、男性用のエロフラッシュの場合、一般の人やサークルなどが流通経路を通してゲームを売りに出している場合が非常に増えてきているのです。例えば、ある有名なダウンロードサイトの人気番付で高い位置にあるのは、およそ半分はメーカーのものではなく個人のものであり、非常に売れているのです。それらのものは、その品質もとても良いものであり、有名なゲーム会社のものを超えるほどのゲームも見受けられます。エロフラッシュのテクノロジーを利用したゲームは、データ量が小さくて済み、それを起動する機器の仕様をあまり選ばないというところが優れています。一般的に大作と云われるようなものは、動画にもエネルギーが注がれているために、ある程度の仕様以上のPCでないとちゃんと動かない場合も多々あるのですが、フラッシュの場合にはそのようなことがまずないのです。多少前の世代のPCであっても、十分に楽しむことが可能なのです。しかしながら、ケータイの場合は、スマートフォンのようなものでなければ最新のアプリを楽しむことはできないようであり、それが今問題となっているようです。アプリを快適に楽しみたいのであれば、ケータイの機種を最新のものに変えるしかないようです。

インチキ霊媒師 レビュー

§ 11月 11th, 2011 § Filed under SNS コメントは受け付けていません。

「インチキ霊媒師」の主人公はIT企業の営業マン。
なのだが・・・紆余曲折もありインチキの霊媒師をはじめる事になったと言うトンデモな設定。
主人公は盗撮で得たネタを使いヒロインたちと接触を試みる。
彼に霊能力があることを信じ込ませ、悪霊を退散させるための『お祓い』と称し、ヒロインたちと様々な変態的セックスを行っていくと言う作品。
バカゲーのノリだが、意外と展開がしっかりとしているので飽きずに楽しめるのが、「インチキ霊媒師」のプレイ後の感想。
「インチキ霊媒師」の総評。
良くも悪くも期待通りの作品。
変態的で馬鹿っぽい抜きゲーなので、不満もあったけれども実用性は良評価になっている。
過度な期待さえしなければ、買って損はない。
汚物や性器の臭いフェチがある人には、特に「インチキ霊媒師」はオススメ。
エロシーンについては、人を選ぶけれども個人的には楽しめる作品だった。
何しろ霊媒師ネタと言う特殊なネタが豊富に含まれているからだ。
僕のアソコに愛犬の霊が憑依している。
聖棒を受け入れる事で処女膜は破けるが、女性としての新たな魅力を得られる・・・などなどのアホな記述が頻繁に出てくる。
こういうバカゲーなノリを受け入れられる人なら、そこそこ楽しめると言えるのが、「インチキ霊媒師」の総評。

結構やり込んだつもり。

§ 11月 11th, 2011 § Filed under 携帯ゲーム コメントは受け付けていません。

フラッシュゲーム、フリーゲームの名作である。のび太のバイオハザード。
ほとんどとは言いませんけど、結構やりつくしましたよぉ。そのおかげでナイフでの
攻撃でタイラントを倒すことに成功(ちなみに無理のないバイオハザード?ですけど)
やり込んでる!とは言いませんけど、なんとか、なんとか初心者マークは
はずれたんじゃないかなぁって思います。実況動画しかり、プレイ動画しかり
めちゃめちゃうまい人がいるんですよねぇ。あれを参考にしながらやらせて
いただくと、最初は「おわ!」とかなったり、即効でゲームオーバーになったり
しましたが、だんだん慣れていくと、劣化版ですけど、なんとかその動きが
できるようになってきましたwまぁ、別にすごいことでもなんでもないんですけど、
僕的には嬉しいなぁって思いますね。さすがに、もうストーリ的にも
飽きてきたなぁって思っているので、そろそろ終わりにしようかなぁって
思っております。友人がオススメのフリーゲームがあると言うので、今度は
そっちをやってみようと思います。今度からはそっちを書いていこうかなぁって
思いますね。題名は忘れましたが、まぁ、また聞いてみようと思います。
楽しみだなぁ。フリーゲームのレベルは高いです。

戦女神セレストのいきなり子作り新婚生活 ~仕方あるまい、我をしっかり孕ませろ~ レビュー

§ 11月 11th, 2011 § Filed under 携帯ゲーム コメントは受け付けていません。

「戦女神セレストの」のストーリーは、ある日、主人公(浪人生)が森で天体観測をしていると、急に夜空から三人の女神が降りてきたと言うストーリー。
また、この女神たちと言うのがトンデモな設定。
どういう設定なのかと言うと下記の通り。
■人間に姿を見られた場合、天界へ連れ戻される
・その場合は、罰を受けなければならない
・人間と愛し合っている場合には例外
つまり、この作品では女神たちが罰されないために、戦女神セレストと愛し合うと言う作品で、当然、愛し合うのは主人公だ。
愛の証として子供を作り、セレストとの子作りに励んでいくと言うのが、「戦女神セレストの」のコンセプト。
Nornの女神孕ませシリーズでは、「戦女神セレストの」が第2作目。
ちなみに、「戦女神セレストの」のオープニングは前作からの使い回し。
だが、当然ではありますが本編の内容は異なっている。
前作をプレイしていなくても全く差し支えなく出来るのが「戦女神セレストの」。
セレストがお気に入りの人ならば、「戦女神セレストの」だけでも十分に楽しめるはず。
「戦女神セレストの」の総評。
「戦女神セレストの」の物語は、前作と同様、「女神と一つ屋根の下で暮らし、特定の女神と恋仲になり子作りをする」という流れ。
終始平坦な物語であった前作とは違い、本作はその部分が少しだけマシになっているので、前作プレイ済みの人であれば新鮮な気持ちでプレイできる。
やはり、セレストが好きかどうかで随分と評価が変わる作品と言うのが、「戦女神セレストの」の総評。